豊胸メイン写真

トップページ > 脂肪注入法の方法

豊胸とは

 脂肪注入法とは、おなかや太ももなど、脂肪の気になるところから脂肪を吸引し、それを胸に注入する方法です。吸引した脂肪細胞は注射器で少量ずつ丁寧に注入していきます。ご自分の脂肪を使うので安心です。

 ご自身が気になっている下半身やお腹から脂肪を吸引し、その脂肪を胸に注入します

 気になっていた胸は理想通りのふくらみに、同時に脂肪がのっていた下半身やお腹はすっきりスリムになります。

 吸引した脂肪は、生理食塩水で洗浄し、極細の特別な注射針を用いて胸に少量ずつ丁寧に形を整えながら注入していきます。

  注入した脂肪は、約1ヶ月程で生着します。生着しなかった脂肪は自然に吸収され、体外に排出されますのでご安心下さい。

  また、生着率を高めるためにFGFというお薬を注入することができます(\ 〜)。FGF注入療法を併用すると、毛細血管の再生が早まり、脂肪細胞の生着率が高まります。